くじ

 11月20日(木) 書類整理
 
11月19日(水) 植木手入れ
 
11月18日(火) 剪定下見
 11月17日(月) 植木手入れ

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11月20日(木) 書類整理 雨時々曇り

 朝方から雨。
 ここのところ現場に出ていて滞ってしまった書類類を、整理・作成。終日事務所内。

   
11月19日(水) 植木手入れ 晴れ時々曇り

 熊谷市へ。5人で植木手入れ。

 アカマツ、ゴヨウマツ、ウメ、キャラ、ベニカナメモチ、キンモクセイ。サザンカ。モチ、モッコク、ドウダンツツジ等。5時終了。

   
11月18日(火) 剪定下見 晴れ

 9時、行田市立忍中学校へ。
 市教育委員会の担当者、他業者2人と一緒に校内樹木剪定の下見。中学の教頭先生に校内を案内してもらいながら、剪定希望の樹木を聞いてゆく。学校の樹木なので、どれも大きく伸び放題だ。市から各校に校内整備用の予算が渡されるのだが、それも毎年10万円ほどなので、とても大きな木の枝おろしなどまではできない。卒業式前に目に付くところをきれいにするだけで終わってしまう。
 その後西中学校、午後から中央小学校とまわる。

 2時過ぎ終了。ブロック積みをやっている現場を見に行くことにする。

 ちょうどブロックが全部積み上がったところ。

 フェンスの支柱を立て、ブロックの天端を塗る。天端塗りにはL定規と端定規を使う方法の2通りがある。L定規というのは、プラスチック製の長さ2mぐらいで断面がL字形になっているもの。(直角を測ったりするものとは別物)裏面には両面テープが付いているので、これを端がしてブロックの両側の肩の部分に貼る。そしてその間をモルタルで塗る.とても手軽でいいのだが、両面テープが古くなっていたり、ブロック面が汚れていたりであまりよく着かず、結局ネジ止めしたりで手間がかかってしまう。
 結局のところ、昔からの端定規を使うやり方が手早い。端定規というのは、木製の片面をカンナで削って落とした平べったい棒で、タイル工事などによく使う道具である。

   
11月17日(月) 植木手入れ 晴れ

 羽生市の元校長先生のお宅の植木手入れ。昨年は10/22だったが、今年は剪定ゴミを捨てる畑の豆の収穫が終わってからということで、少し遅くなった。
 田園地帯にある古いお宅なので、植木も古いものが多い。特に、高さ7〜8mあるチャボヒバが目を引く。頂部は10cmほどある主幹を切って止めてあるので、そのままだったらまだまだ大きく育っただろう。

 陽が落ちるのが早い。5時終了。

   
   
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